家を資産として考える

こんにちは!岩室です😄

 

梅雨明けましたね☀️

一気に暑くなってきたので、熱中症に気をつけましょう!

 

 

 

長い人生では何が起こるかわかりません🧯

例えば、せっかく建てた家を手放さなければならないという状況になるかもしれません😵

 

 

そんなときのためにも、家を資産として考えてリセールバリューの高い家をつくりましょう💪

 

 

資産として考えたとき、必要なのは素晴らしい装節よりも「普通の家」、『丈夫な家」であることが大切💎

 

欧米では、家を住み替えることが普通で、中古住宅市場もきちんと確立しています📈

 

しかも古い家は「オールドハウス」といって逆に価値がある場合もあります🍀

 

そのため、大切な財産としてきちんと維持しようという考え方があります💰

 

日本人は必死でローンを組み、やっとの思いで建てた家ですら、資産として価値がある状態にしておこうという意識のある人は少ないようです⤵︎

 

 

例えば車の買い替えをするときに「リセールバリュー」を意識するように、マイホームも資塗として考える癖をつけてはいかがでしょう?

 

では、リセールバリューの高い家とはどんな家か?それは「普通の家」、そして「丈夫な家」です🏠

 

中古住宅を購入しようとする人達がもっとも心配するのは、中古で買った家を終の住み家として最後まで安全に住むことができるのか、という点です⚠︎

 

なので、家そのものがしっかりしているか、人数に見合うだけの広さがあるか、陽当たりはいいかなどといった基本的なところを押さえておくことが重要になってくるのです✨